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県政をガラス張りにするための議会改革 |
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- 議員報酬の7%削減
- 政務調査費のホームページ公開
- 政務調査費1円からの領収書添付の義務化
- 海外視察凍結、議員定数(削減)検討委員会設置
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新幹線新駅跡地の企業誘致を推進 |
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- 新駅基金を教育福祉予算に充当
- 地元雇用・インフラ整備・産業活性化の為の
県から栗東市への財政支援を働きかけ
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RD問題解決に向けての取り組み |
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- 焼却炉撤去、環境省(田島副大臣(当時))に働きかけ
- 県の対策(覆土案)の転換
- 地元の意をふまえるよう県に指導
- 有害物の撤去推進のための予算化
- 地元合意の形成
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文化の香り高い、
湖国滋賀の構築に向けて |
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- 「滋賀県文化振興条例」制定
- 文化観光と経済を連携し、滋賀の潜在的な文化力をブランド化し、
観光産業の活性化につなげることをめざして尽力
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栗東市再建のため、
県・国からの財政支援を推進 |
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- 栗東市が財政再生団体にならないよう、国からの特別交付税措置、
三セク債(第三セクター等改革推進債)発行を求めると同時に
県からも更なる財政支援措置を推進するよう働きかける
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土木交通常任委員会副委員長、
委員として住宅・河川・道路・
交通網整備を促進 |
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- 川辺県営住宅新築
- 葉山川広域河川改修、金勝川・中ノ井川浚渫ショートカット工事
- 栗東水口道路I・雨水幹線・野洲栗東バイパス・湖南幹線工事
- 県道歩道整備・バリアフリー化・草津線複線化(混雑解消)推進等
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「政治と金の分断」
地方議員として他に先駆けた取り組み
クリーンな政治活動を四年間貫く |
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- 自らの政治資金団体を作らない
- 個人・企業献金を受け取らない
- 献金パーティー等の事業を行わない
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「住民に身近な開かれた政治」
のために |
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日々継続することの大切さを重視
- 手原・栗東・草津・守山駅での街宣活動(毎週)
- 定例議会後の県政報告会の開催、計32回
(〜H23年1月末現在)
- ブログ更新
- 県政レポート発刊
季刊(カラー14号)
月刊(モノクロ71号)
(〜H23年1月末現在)
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「人にあたたかみのある施策」
を推進 |
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- ドクターヘリの県導入を推進
- 県立養護学校の新設・増改築並びに
スクールバスの増車を推進
- 高齢者・障がい者福祉施策・教育施設整備を推進 |
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